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ご   縁   の   あ   る   地

茨    城    県


 水戸市  江戸初期の三名君と称されている「水戸藩主/徳川光圀」が治政
 (藩主/保科正之、岡山藩主/池田光政)
 会津出身天海大僧正が正遷宮の導師を執り行った水戸東照宮
 藩主/松平喜徳の出生地、(水戸藩)
  水戸藩の居城/水戸城 (鶴ヶ城と同じく日本100名城の1つ)
  父/徳川斉昭、兄弟/慶篤・昭武の墓所/瑞龍山
 戊辰の役の時の市川隊 (水戸藩からの援軍)
 戊辰の役では、東軍に与する (水戸藩)
 会津若松市に至る国道118号の終起点 (211.0キロ)
 西会津町に至る国道400号の終起点 (224.5キロ)
 「会津」を冠する店や企業がある (スナック会津)

 つくば市  徳一大師が開山した筑波山/大御堂

 石岡市  徳一大師が開山した西光院

つくばみらい市  蘆名家最後の領主/義広 (盛重)の転封地 (江戸崎藩)
 会津若松市に至る国道294号をつなぐ地区

 稲敷市  天海大僧正が、江戸崎不動院で住職を務める (第8世)
 藩主/加藤嘉明の娘の嫁ぎ先/松下重綱の赴任地 (小張藩)

 古河市  連歌師/猪苗代兼載の終焉の地、墓は満福寺

 桜川市  阿弥陀寺を開創した良然の出身地 (旧/真壁町)

 東海村  空海が霊木で彫った3体の虚空蔵尊の1つがある
 (村松山虚空蔵堂、会津/福満虚空蔵尊、鴨川/能満虚空蔵尊)
 「会津」を冠する店や企業がある (ビジネス会津)

 大洗町  藩主/松平喜徳の転封地 (松川藩)

 結城市  示現寺源翁禅師が、安穏寺を草創し4年間住職に就く、分骨墓もある
 恵倫寺/曹月存禅師も住職をしていた
 戊辰の役では、東軍に与する (結城藩)
 「会津」を冠する店や企業がある (会津屋本店)

 取手市  天海大僧正が江戸の守護神とした平将門の有力な生誕地 (相馬総代八幡宮)
 将門の3女/滝夜叉姫は、将門が帰依し山門を寄進した慧日寺に逃れた
 会津若松市に至る国道294号の実質的な終起点

 笠間市  会津の瀬戸職人/山内千代太郎が本郷焼を伝授し笠間焼へと発展 (墓所は金剛寺)

 筑西市  戊辰の役では、東軍に与する (下館藩)
 会津若松市に至る国道294号をつなぐ地区

 常総市  天海大僧正が江戸の守護神とした平将門の生誕地説の1つ
 将門の3女/滝夜叉姫は、将門が帰依し山門を寄進した慧日寺に逃れた
 会津若松市に至る国道294号をつなぐ地区

かすみがうら市  新選組[会津藩配下]参謀/伊東甲子太郎の出身地 (志筑藩)
 「会津」を冠する店や企業がある (会津屋酒店)

 行方市  新選組[会津藩配下]隊士/平間重助の出身地 (水戸藩郷士/平間忠衛門の子)

 八千代町  天海大僧正が江戸の守護神とした平将門の出生地説の1つ
 将門の3女/滝夜叉姫は、将門が帰依し山門を寄進した慧日寺に逃れた

 大子町  藩士/山内香雪の師 (漢詩) の1人/大窪詩佛の出身地 (久慈郡袋田村)
 会津若松市に至る国道118号をつなぐ地区
 「会津」を冠する店や企業がある (会津屋商店、会津屋青果物店)

 那珂市  会津若松市に至る国道118号をつなぐ地区

 常陸大宮市  会津若松市に至る国道118号をつなぐ地区

 守谷市  会津若松市に至る国道294号をつなぐ地区
 「会津」を冠する店や企業がある (和風/会津)

 下妻市  会津若松市に至る国道294号をつなぐ地区

 潮来市  「会津」を冠する店や企業がある (会津喜多方ラーメン坂内)

 鹿嶋市  「会津」を冠する店や企業がある (会津建設)

 神栖市  「会津」を冠する店や企業がある (会津商会、会津建設)

『「会津」を冠する店や企業がある』は、駄洒落。

人気の温泉地(宿)    人気の観光スポット    構成する市町村

 茨城県庁前 →(常磐自動車道、磐越道)→ 鶴ヶ城
   ・220Km
   ・3時間

  ◇ 一般道ルート
     茨城県庁前 →(50号、118号など)→ 鶴ヶ城
      ・170Km
      ・5時間

  ◇ 公共交通機関
     水戸駅 →(常磐線、水戸線、東北新幹線、磐越西線)→ 会津若松駅
      ・4時間

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